この度、サーキュラーエコノミーの最先端事例を発信するメディア「CIRCULAR ECONOMY. TOKYO」にて、当社が推進する“炭化”技術を活用した資源循環マテリアル事業「.Garbon(ガーボン)」の取り組みをご紹介いただきました。
記事では、トヨタ自動車様をはじめとする大手企業様との連携実績や、これまで焼却処分するしかなかったプラスチックなどの有機系廃棄物を独自の“炭化”技術によって高機能な「新素材」へと転換する、当社の具体的な事業スキームについて詳しく解説されています。
また、当社代表 山内萌斗のインタビューを通じて、事業にかける熱意や、30年以上研究を重ねてこられた大木工藝・大木社長との世代を超えた技術の融合、そして「資源循環ソリューションのインフラ構築」を目指す今後の展望について語っております。
次なるフェーズである「製品化・社会実装」へ向けて突き進む当社の挑戦の舞台裏を、ぜひご覧ください。
■ 掲載記事はこちら 「燃やさない」新技術で廃棄物を新素材へ変換 トヨタとも協業するスタートアップが挑む「資源循環インフラ」の構築【.Gab】